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【受注生産】SignalSpy GCC 【GCコン入力可視化】

¥7,480 tax included

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【説明】

GCコンのボタンの入力をパソコンに表示します。
これまでも、Arduinoを使用してコントローラーの入力表示を行うRetroSpyというものをDIYで作ることができました。

SignalSpyはRaspberry Pi Pico系マイコンを使用することで、USB-C接続と小型化を実現し、アクリル製のケースを作成したものとなります。
Raspberry Pi Pico系マイコン用のファームウェアはみずようかん氏(Twitter:@AT12806379 )作成です。


動作にはお使いのパソコンに、RetroSpy v5.0.5以降のソフトウェアのインストールが必要です。
下記リンクより最新バージョンがダウンロード可能です。
https://github.com/retrospy/RetroSpy/releases

RetroSpyについてはこちらをご確認ください。
https://github.com/retrospy/RetroSpy

【使用方法】
※事前にお使いのPCにRetroSpyをインストールしておいてください

1. SignalSpyのケーブルをGAMECUBE本体及びGCコン接続タップに、GCコンをSignalSpyに繋ぐ
2. USB-CケーブルでPCと繋ぐ
3. RetroSpyの[Options]から[Don't Filter COM Ports]にチェックを入れる (画像2)
4. COM Port: のドロップダウンリストから「(USBシリアルデバイス)」と書かれたものを選択する (画像3)
5. Viewer Skin: から入力を表示する際の画像を選択する (左の欄がスキンの種類で、右の欄が左で選択したスキンの詳細設定) (画像4)
6. [Go!]を押すと入力表示用の画面に切り替わる (画像5)
7. GCコンの動作に合わせて画像が動けば正常に動作しています

【注意事項】

受注生産となりますので、発送までに最長2週間ほど頂戴いたします。予めご了承ください。

現時点ではソフトウェアがWindowsにしか対応していないため、Windowsのみでの動作保証と致します。(macOS用のソフトウェアが開発されれば、SignalSpy自体はmacOSでも認識するはずです。)

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